終了したイベント(行楽)

2019/8/24 札幌市の真駒内で「福祉まつり」開催 「りこぴんず」さんも出店

投稿日:2019年8月11日 更新日:

こちらのイベントは終了しました。

2019年8月24日(土)に、藤野ワーク「りこぴんず」さんが、札幌市の真駒内で開催される「福祉まつり」に出店するそうです。

札幌市の真駒内で「福祉まつり」が開催される

2019年8月24日(土)に、札幌市の真駒内で「福祉まつり」が開催されます。

  • 開催日 2019年8月24日(土)10:00〜14:00
  • 会場 ユアホームサービス駐車場(札幌市南区真駒内南町4丁目4-3)
  • 内容 出店・バザー・ステージ等

参考ウェブページ

下記サイトに公式な案内が掲載されています。

福祉まつり会場への行き方

福祉まつり会場へは地下鉄で簡単に行けます。

札幌市営地下鉄「真駒内」駅から、徒歩20分くらいです。

地下鉄「真駒内」駅から、福祉まつり会場までの道

地下鉄「真駒内」までの交通案内

地下鉄駅が近くになければ、路線バスから地下鉄に乗り継ぐ場合が多いでしょう。

バス時刻、バス路線、地下鉄への接続は札幌市運営のウェブサイト「さっぽろえきバスナビ」で調べられます。

当ブログの参考記事

藤野ワーク「りこぴんず」さんが「福祉まつり」に出店

「福祉まつり」に藤野ワーク「りこぴんず」さんが出店されます。

藤野ワーク「りこぴんず」さんについて

藤野ワーク「りこぴんず」さんは主に飲料パック等を原料にして手すき紙を作り、様々な製品を製作しているということです。

その他、アイヌ刺繍などを施した刺繍入りの布製品、アート習字等も製作しています。

参考ウェブページ

「りこぴんず」さんの作品の一例

「福祉まつり」ではりこぴんずさん製作の作品が販売されると思われます。

以下は「りこぴんず」さんの製品を紹介した当ブログ内の記事です。
当日同じ種類の製品が出品されるかどうかは分かりませんが、参考にしてください。

当ブログの参考記事

心が和む各種の人形も製作しています。

2019年8月24日(土)に、藤野ワーク「りこぴんず」さんが、札幌市の真駒内で開催される「福祉まつり」に出店される件についてお伝えしました。

子ども達の保護者と社会人の必読書



クルマ社会と子どもたち (岩波ブックレット (No.470))



「年間子ども500人が亡くなり,7万人が負傷する交通事故大国.
日本社会のその歪みを正すために,どんな視点が求められているか.
昔遊び場であった道という空間が激変した意味をたどり,児童の認識能力を過大評価した「交通安全教育」万能論を批判し,社会的弱者の生活空間において交通量を制御する交通環境改善の提言を行う.」



交通死―命はあがなえるか (岩波新書)



「私たちはいつの間にか交通事故で毎年1万人以上の生命が失われるという現実を当たり前と感じるようになっている.
しかし機械的な事故の処理,「生命の値段」の決めかたに異を唱えるのは非常識なのだろうか.
交通事故で最愛の娘を失った著者が,事故当夜から刑事裁判,賠償交渉,民事訴訟に至る「人間としての死」を取り戻すための闘いを克明に綴る.」



子どもの命を守る分離信号―信号はなぜあるの?



「行政は、なぜ青信号を渡る子どもたちを見殺しにするのか?
『人間の注意力は不確実なもの』
信号システムを改善するだけで、確実に子どもたちの命が救えるはずなのに。」
「人と車を同時に交差させる一般交差点は、青信号を渡る子どもたちの命を危険にさらしている。
不確実な人間の注意力に頼る信号システム・交通行政を批判し、人と車の流れを分離させる分離信号の普及を提唱する。」



クルマよ、お世話になりました: 米モータリゼーションの歴史と未来



「アメリカはいかにしてクルマ大国になったのか?
クリーンエア最優秀賞受賞者がその知られざる驚愕の歴史を詳述し、クルマに依存しない豊かな生活のための方策を提案する。」

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