行楽情報 終了したイベント(行楽)

2019年のさっぽろ雪まつりの様子

2019年のさっぽろ雪まつりは終了しました。
しかし、仕事が忙しい、入院していたなどの理由で雪像を見に行けなかった人もいるでしょう。
2019年のさっぽろ雪まつりの様子を紹介した動画などを集めました。

大通会場 全体 準備中の様子

プロジェクションマッピングの試験点灯などをしている際の大通会場全体の様子です。

大通会場 大通7丁目 準備中の様子

大通7丁目のイベント準備中の様子などです。

大通会場 大通8丁目の様子

「届いたあたり前が、届ける喜び 〜今日も走るレッドベア〜」など 昼間の様子

大通8丁目 雪のHTB広場 プロジェクションマッピングの様子

大通会場 大通10丁目などの様子

大通10丁目 UHBファミリーランド 「白いスター・ウォーズ2019」などの様子

以前は動画がアップされていましたが後悔が終了してしまいました。

つどーむ会場の様子

つどーむ会場の様子です。

つどーむ会場にはお客さん用の駐車場は設けられていません。

クルマ依存社会では、子どもたちの遊び場は奪われ、子どもたちの移動の自由も奪われ、毎年大変な人数の子どもたちが命を奪われたり身体の自由を奪われたりしています。

つどーむ会場は滑り台など子どもたち向けの内容が多い会場でもあり、マイカーの駐車場を設けず公共交通機関で行くようになっているのは大変好ましいことです。

すすきの会場

札幌雪まつりのすすきの会場の様子です。

大通会場 市民雪像のコーナーの様子

もんすけの氷像の様子

「いちばんいちばんばん いちばんいちばんばん もんすけいちばんばん HBC」の曲で知られているHBCのマスコットキャラクター「もんすけ」の氷像の様子です。

哀愁漂う曲に合わせてもんすけの氷像が映し出されます。

もんすけとはどういう人か

もんすけという人がどういう人なのかについては、以下の「もんすけ1BANのうた」の動画をご参照下さい。

2019年のさっぽろ雪まつりの様子を紹介した動画の数々をご紹介しました。

子ども達の保護者と社会人の必読書



クルマ社会と子どもたち (岩波ブックレット (No.470))



「年間子ども500人が亡くなり,7万人が負傷する交通事故大国.
日本社会のその歪みを正すために,どんな視点が求められているか.
昔遊び場であった道という空間が激変した意味をたどり,児童の認識能力を過大評価した「交通安全教育」万能論を批判し,社会的弱者の生活空間において交通量を制御する交通環境改善の提言を行う.」



交通死―命はあがなえるか (岩波新書)



「私たちはいつの間にか交通事故で毎年1万人以上の生命が失われるという現実を当たり前と感じるようになっている.
しかし機械的な事故の処理,「生命の値段」の決めかたに異を唱えるのは非常識なのだろうか.
交通事故で最愛の娘を失った著者が,事故当夜から刑事裁判,賠償交渉,民事訴訟に至る「人間としての死」を取り戻すための闘いを克明に綴る.」



子どもの命を守る分離信号―信号はなぜあるの?



「行政は、なぜ青信号を渡る子どもたちを見殺しにするのか?
『人間の注意力は不確実なもの』
信号システムを改善するだけで、確実に子どもたちの命が救えるはずなのに。」
「人と車を同時に交差させる一般交差点は、青信号を渡る子どもたちの命を危険にさらしている。
不確実な人間の注意力に頼る信号システム・交通行政を批判し、人と車の流れを分離させる分離信号の普及を提唱する。」



クルマよ、お世話になりました: 米モータリゼーションの歴史と未来



「アメリカはいかにしてクルマ大国になったのか?
クリーンエア最優秀賞受賞者がその知られざる驚愕の歴史を詳述し、クルマに依存しない豊かな生活のための方策を提案する。」

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